ソーシャルメディアプロモーションポリシー

<私たちが大切にしていること>

私たちトレンダーズでは、女性達が持つ発信力・創造力を最大限に引き出し、
ソーシャルメディアを通じて女性と社会が最適な関係性を築くことを目指しています。

ソーシャルメディアプロモーションの実施においては、トレンダーズの理念にご賛同いただいた
会員の皆様のご協力のもと、以下のポリシーに則って運営しています。

自発的な案件参加

案件は全て、エントリー制による自発的な参加となっています。

自由な発信内容

ソーシャルメディアへの発信内容については、事前確認や感想のコントロールは行っておりません。

安心のサポート体制

会員の皆様からのお問い合わせに対しては、専任の事務局スタッフが電話・メールにて迅速に対応しています。

尚、トレンダーズはWOMマーケティング協議会(WOMJ)に法人会員として登録しており、
ソーシャルメディアプロモーションの実施においては、その基本理念と活動ガイドラインを遵守しております。

WOMマーケティング協議会(WOMJ)

■ WOMマーケティングの定義

  • クチコミに関するあらゆるマーケティング活動
  • クチコミとは消費者間で行われる自発的なコミュニケーションである

■ WOMマーケティング協議会(WOMJ)が定めるガイドライン

<WOMJガイドラインの目的>
  1. クチコミに関するあらゆるマーケティング活動
  2. クチコミとは消費者間で行われる自発的なコミュニケーションである
<WOMJガイドラインの位置づけ>
  1. WOMマーケティングとはオンライン・オフラインを問わず、消費者間のコミュニケーションをマーケティング活動に活用することである。
  2. 本ガイドラインは、WOMマーケティングの中でもオンライン上の消費者間のコミュニケーションに限定し適用する。
  3. WOMJ会員はWOMJの理念を共有する一員として、自らの良心に基づき、自らの責任で、本ガイドラインを遵守する。
<WOMJガイドラインの適用範囲>
  1. 本ガイドラインは、WOMJ会員が関与するオンライン上での消費者間のコミュニケーションに適用する。
  2. 本ガイドラインの適用は、日本国内のみとする
<消費者行動偽装の禁止>
  1. 消費者行動の偽装は、情報受信者が正確な情報を知る機会を損なうおそれがあるため、WOMJ会員はこれを行なってはならない。
<関係性明示>
  1. 情報発信者に対し、WOMマーケティングを目的とした、重要な金銭・物品・サービス等の提供が行われる場合、マーケティング主体と情報発信者の間には「関係性がある」と定める。
    関係性がある場合には、その関係性は情報受信者が容易に理解できる方法で明示されるべきである。
  2. 関係性がある場合には、情報発信者に対し原則として関係性明示を義務付けなければならない。
    義務付けることが極めて難しい合理的な理由がある場合には義務付けなくてもよいが、その場合でも関係性が明示されるよう最大限の努力を行わねばならない。
  3. 関係性の明示の際には、WOMマーケティングのマーケティング主体の名称と、情報発信者への金銭・物品・サービス等の提供の有無は示されるべきである。金銭・物品・サービス等の提供の内容についても、詳細に示されることが望ましい。
<社会啓発>
  1. WOMマーケティング協議会とWOMJ会員は、本ガイドラインの認知と理解を高めるために必要な啓発活動を行う。

皆さまの声や環境の変化に鑑み、必要に応じて本ポリシーは見直して参りますが、何かお気付きの点がございましたら、下記までご連絡ください。

トレンダーズ株式会社 インフルエンサー事務局
TEL:03-5774-8871
お問い合わせフォーム

2013年2月15日

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